マイグレーションの作成と詳細(具体例)

カラムを追加する

マイグレーションでマニュアル通り追加するとテーブルの最後に追加されます。なのでafter()を使って追加位置指定するのがよいと思う。
ほとんどの場合after()を使うことになるんじゃないだろうか。下記の例では、usersテーブルのremember_tokenの後ろにstatusカラムを追加します。

$ php artisan make:migration add_status_on_users_table --table=users
Schema::table('users', function($table)
{
  $table->string('status')->after('remember_token');
});

Laravel マイグレーションでカラム追加後の列順序が気持ち悪い


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